モンゴルと言えば大草原、星空、馬、馬乳酒、馬頭琴・・・・

モンゴルの草原に行くと電気も、水道も、ガスもありません。しかし、みんな幸せに遊牧して暮らしています。 子供の笑顔には作り物はありません。数キロ、数十キロ離れたご近所だっていつもお互い助け合いながら、深い「絆」で結ばれています。

「モンゴル乗馬+遊牧民ホームステイ」が選ばれる3つの理由

人と違うホームステイ経験を!

あなたの周りで、海外へ留学へ行き、ホームステイを経験した方々いるかと思います。そして、それはモンゴルでしたでしょうか。モンゴルの遊牧民のゲルのお宅で人と異なるホームステイ経験、してみませんか?それぞれの国には文化や伝統があって、そして感じ方も、習慣も、私達が思う当たり前も全く異なります。周りの人と異なる経験を共にしてみませんか。

優雅に、乗馬を海外で!

乗馬を日本で経験したことはありますでしょうか。それを海外で、そしてモンゴルという地で経験出来てしまうんです。大草原の中で、日本での日常と離れた地で、モンゴルの風を浴びながら、優雅に乗馬体験してみたくありませんか。乗馬を経験してみたくてもきっかけがなかったあなた。「モンゴル乗馬ツアー」でモンゴルの風を全身で感じる事ができるはずです。

ツアーであること!

ツアーだから出来ること、相談できること、あるかと思います。バックパッカーとしてはなかなか踏み出せなかった方も、周りの方々と行く機会が今まで無かった方も、旅行へ行きたいけれど人と異なる経験もしたい方等、こうしてツアーとしてお手伝いをする形で皆様の旅をするきっかけに「モンゴル乗馬ツアー」がなれれば嬉しく思います。

モンゴル乗馬+遊牧民ホームステイ5日間

1日目

TOKYO → UB

ガイドがチンギスハーン空港へ迎えに行き、専用車でウランバートル郊外の遊牧民のゲルへ移動。 ( 約1-2時間)

★遊牧民のゲル泊。

 

2日目

草原の日の出をみてから、みんなで朝ごはんの用意。食事のあとは好きな馬を選んで、馬の乗り方を聞いてから乗馬の練習。午後、乗馬しながら遊牧民の家庭に訪問する。
★遊牧民のゲル泊。

 

3日目

遊牧民の家事の手伝い、料理の準備など。朝ごはん食べたら乗馬しながら遊牧民の家庭に訪問する。
★遊牧民のゲル泊

 

4日目

午前は家事の手伝い、乗馬。昼くらいに専用車でウランバートル市内へ移行。自由行動&市内観光。最後の晩餐は民族舞踊のコンサート、馬頭琴、ホーミーなどが楽しめるレストランへ。参加人数にもよりますが、夜はみんなでクラブへダンシング。
★ホテル泊

5日目

UB → TOKYO

いよいよお別れの日。専用車へ空港までお見送りします。

 

モンゴルに行ったきっかけは何ですか?

乗馬したい。
星空を見たい。
草原が好き。
遊牧民になりたい。
動物が好き。
馬と触れ合いたい。
仲間を増やしたい。

1つでもあてはまるお客様は是非モンゴル乗馬を体験してください!

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